« ワールドカップ・サッカースクールトーナメント2011速報10 【一発勝負の醍醐味】 | メイン | ワールドカップ・サッカースクールトーナメント2011速報12【 la hora de la verdad 】 »

2011/07/30

コメント

こうせい父

ベンハミンワールドチーム、苦戦です。
突然のものすごい暴風雨と雷で試合が流れてこのあと朝9時から
再開のようです。

アミーゴスはテクノバルサに3-0で勝利で1勝1分
テクノバルサとプランマルセが1-1のドロー
プランマルセに7-2の大差で勝った得失点差が最後に活きるかもしれません。

流れたゲームはまずアミーゴス対プランマルセ、エスパーニャ対テクノバルサ
そして最終節がエスパーニャ対アミーゴス、ワールド対テクノバルサです。

テクノバルサに全力で戦って1点でも多くとることが大事でしょうね。

りゅうせい ちちのいうとおりタマスを押さえられている分、中盤のプレスは
甘くなっているので、守備に追われてるなど甘えたこといわないでこうせいが
前へ出ていくしかないと思います。今まではボールが来たらまず、自分でドリブル
というのをあいてに読まれてプレスの餌食になっていました。
シンプルにタマスにつなぐことを心がけるようになった分、敵のターゲットも
右サイドにシフトしているので勇気を持って飛び出していってほしいです。

アレビンのこうしろう君、インファンティのかずき君と各年代の主力が
まかされてる大事なセンターのポジションなので、実力が伴わなくても
精一杯、力を出し切ってほしいです。

決勝は20分ハーフの多くの観衆が見つめる大舞台!そこまでなんとかいって
全力で戦ってほしいです。

大会終盤にきて、サムライ少年は全員が全力で戦ってます。
昨日はかいせい君とかずき君のワールドの感動的な初勝利も見れました。

ベネズエラチームの快進撃、植松さんも書いてるようにたかひろ君とけんご君の
日本人らしいすばやいポジション交換で巨漢のディフェンダーをすり抜けていく
コンビネーションプレーは観衆からもどよめきと歓声があがってます。

たかひろ君は最後の試合でフリーキックの壁に入り、相手の2周りは大きい選手が
「お前、ねらっただろ!!」
というような強烈なシュートをたかひろ君の腹に炸裂させました。が、すぐに
腹をかかえながら必死で走ってボールに食らいついていくファイターぶりを
見せてます。

あとなんといってもアレビンのサムライカルテットチームの準決勝ですね。
小5の試合でこんな激闘はなかなか見れないと思います。
こうしろう君のスーパーシュートが決まったときは、いける!と思ったんですが。。


最終日、悔いをのこさず全員が全力を出し切ってほしいと思います。

Shoki mama

帰国の日を指折り数えていたのが、どこへやらという思いです。
まだまだ現地でプレーさせてあげたい思いの方が強くなり始めています。
植松さんの“劇薬”をもっと注入してあげて下さい。
…が、どんな劇薬でも、当の本人の意思が変わらない事には。
ただ、今回の豪風雨が今までのSHOKIの消極的なプレーや恐れる精神を全て洗い流してくれたら良いのにと思ってます。
自分を信じ、残り1%まで諦めない事!!!
恵みの雨となる事を期待してます☆

りゅうせい ちち

ベンハミンワールドチームの快進撃は、KOSEI君のシンプルプレイのおかげだったんですね。
チームはなんとか生き残っているみたいですが、みんな一皮むけないと優勝は困難かもしれませんね。でも試合が流れた分、もし決勝にいけたら疲れが少ない状態で試合に望めることは優位に働くかもしれません!
最終日、悔いのないように全力を出し切って欲しいですね。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

アカウント情報

(名前は必須です。メールアドレスは公開されません。)

カテゴリー